心理学ニュース

222、会話のむずかしい順ー1対1ではなく、複数

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《ちょっとした知り合い》以前にこの欄で、人間関係がむずかしい順として、まったくの他人か親しい人というわけではなく、ちょっとした知り合いがむずかしいということを書かせていただきました。ほかにも会話のむずかしい順としてあげるのなら、1対1ではなく、3~4人の複数というのもややむずかしい部類にあげられるようです。

《3~4人はむずかしい》当カウンセラーも不器用なほうで、まだ親しいのか親しくないのかわからないような仲間、3、4人と話しているとどこで会話にはいったらよいのかわからなくてとまどっていた経験があります。いつも自分に向けて話していると思ったほうがよいのか、あまり興味がなかったら、知らん顔していてもよいのか、悩みますね。

《熟女ゾーン》とまあ、これは若いころの話。年齢が熟女ゾーンに入ると、そういうことはほとんど気にならなくて、みんな勝手におしゃべりし、興味がなければ会話に入らないということを何気なくやっているようです。これも年の功なのでしょうか。

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